So-net無料ブログ作成

メランコリックな秋ですか!? [楽理]

前々回の記事の続きに行く前に、Kクリの方で新たにリリース曲が更新されたので先ずはそれらについて述べて行こうかと思います。

続きを読む


コメント(0) 

2010秋冬スイーツ・コレクション [おバカ]

たまにゃあ趣向を変えて、こーゆー話題にしてみるのもイイかな、と思いまして、息抜き程度に書いてみることに。

続きを読む


コメント(0) 

バイ・トーナルの世界へようこそ (2) [楽理]

ashodowonthepavement.jpg秋もだんだん深まって参りましたが暑がり左近治にはまだまだ汗ばむ陽気が続いているようなモノではありますが、そんな左近治もインフルエンザの予防接種は既に受けており、冬に向けて準備万端というコトであります。10月はとても日差しが少ない日が続いたのでアレだったんですが、こうして「陰影」を地面に焼き付けるかのように私の影を撮ったモンですが、回折というのは奥が深く、その波のエネルギーを高めれば、遮る物も無かったかのように回り込むワケですわ。

そんなカッコつけたコト抜かしてますがホントは夜景を撮影するにあたってロケーションを色々探っていた矢先にココん所の日中のホワイトバランス具合見てたりした所で撮ったモノでして(笑)、どんな夜景を撮ろうとしているのかは後日当ブログで語るコトができればな、と。夜のズッコンバッコン♪撮りに行くようなそんな悪趣味は持ち合わせておりませんので(笑)。まあそんな陰影をあらためて認識しつつ楽理的な部分を探って参りますか!

続きを読む


タグ:音楽理論
コメント(0) 

バイ・トーナルの世界へようこそ [楽理]

autumn.jpg要はバイ・トーナル、つまりは複調について語って行きたいワケですが、異なる調性が併存するような世界というのはそれほど多く触れ合うコトはないと思うんですよ。複調性が見られる楽曲を片っ端から取り上げたって無意味なコトでありますし、その手の作業はこの手の世界を研究したい人が各自で行うべきのコトでもあります。

続きを読む


コメント(0) 

モード奏法における「ヘプタトニック」と云ふ壁 (3) [楽理]

quadra.jpg調性やコードの機能を超越してみる


なんか、こういう風に語ってみると我ながらカッコイイ音楽観を形容しているようで自画自賛です(笑)。


「どのみち、無学な音なんだろ!?」

続きを読む


コメント(0) 

モード奏法における「ヘプタトニック」と云ふ壁 [楽理]

今一度楽理的な話題に戻るとしますか。

続きを読む


コメント(0)