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太陽生命CMハンドダンスに学ぶ [ドラム]

 扨て、今回は趣向を少し変えて、リズム面について語ろうかと思います。本当なら属七の多義的解釈に伴う和声方面の話題やらをもっと進めたいのでありますが、まだまだ先は続くので、偶には息抜き程度の話題も必要であろうかと思い、今回は先述の様にリズムの側面を語ろうと思うのです。


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参連符ト伍連符之良好ナ相性ニ氣付ク [ドラム]

 最近の左近治の文章、慶應や明治生まれの人の様な字使い始めて読み辛ェ!とお思いの方もいらっしゃるとは思いますが、近代文化へのリスペクトを込めて態とこうした表現を用いております(笑)。

 それはそうと、3のリズムに5を乗っけたり、逆に5を3でノる!というのは非常に多くあるモノでして、少し前も5連符について語ったモノでしたが、今回は更にその続編とも言うべき内容とする事に。


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ヴィニー・カリウタ再考察 [ドラム]

 先日、ツイッターでも呟いていたヴィニー・カリウタに依るジョン・パティトゥッチの1stアルバム収録の「Baja Bajo」のイントロのドラム・フィルの譜例を今回あらためて取り上げる事にしたのは、アクセス数も好評の様なのでブログとして掲載しておいた方がいいだろうと思ったからであります。結構前にも語っていたことがあったんですが、その時は譜例を用意していなかったのでモンでして。




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短和音の発展と解体 [ドラム]

扨て、今回はマイナー・コードの可能性を探るべく和声の可能性と応用を語ってみようと思います。

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バズ・ロールの打ち込み [ドラム]

扨て、骨休み企画として今回はDAWにてマーチング・ロールの打ち込みを施す際のMIDIイベント編集などのtipsなどを載せておこっかな、と思っております。春なのでこーゆーのもたまにはイイかな、と思ってですね、いっつも少々小難しい楽理ネタばっかりじゃ嫌忌されてしまいかねないと思いサービス精神をごくたまに披露せねばなるまいと根性腐った左近治がとうとう重い腰を上げたというワケでございます(笑)。

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ドラムの音像上下感 [ドラム]

え~、6月にリリースする予定の曲でヤン・ハマー某の曲を制作していたワケですが、そちらについては追々語る予定でして、その曲を作っている過程で用いたドラムの音をどうせならこの際アップしてみるか!と思い立ち、久方ぶりにドラム関連の話題を語ろうかな、と思います。

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漬けマグロ [ドラム]

先のデモ曲でのとりあえずキック・サウンドについて語ってみようかなと思うワケですが、左近治自身は引き締まったマットな音を好むので、先の曲でもそのような音にしているのでありますが、この手の音だと自分自身が好きな音のせいかノリが出てくると言いますか、それは打ち込みにおいても心地良く挑める、というのがありましてああいう音にしていたというワケです。私にとっての究極のタイトな音はマッチング・モールのアルバム「Little Red Record」のロバート・ワイアットのような音だったりするんですが、とりあえず自分自身がイメージしているのは下記の通り。

例えば、フローラ・プリムの「Angels」におけるヌドゥーグ・レオン・チャンクラーのキック、ロバータ・フラックの「I Can See The Sun in Late December」のキック(ドラマーは特定できず)、Eggのアルバム「The Civil Surface」収録の「Germ Patrol」におけるクライヴ・ブルックスのキック、セクションのアルバム「Fork It Over」収録の「L.A. Changes」におけるラス・カンケルのキックというのをイメージして作っている音というのが先のデモ曲とキックの音なんですね。Forkitover.jpg

いずれも年代がチョット古めな感は否めせんが、一応左近治自身トシですので(笑)。

この手の音作りでキモとなるのはサイド・チェイン・フィルタードのゲート。コレに尽きるのでありますが、この手の音作りに関しては以前にもLogic Proを用いて例を出したこともあるのでそちらをあらためて確認していただければ、と思うのでありますが、私自身がこの曲で用いているプラグイン関連はそれとは違うセッティングですのでご容赦を(笑)。

チョットだけネタバラシをするとなれば、キックの音に含まれる280-300Hz辺りに多くある部分音、すなわち膨張感を伴うような空気感を如何に残しながら切るか!?という所がキモとなります。

陰影を残そうと思うがあまり、超高域側の空気感を強調してしまうとNGです。

また、その中低域の部分音は残しすぎるとキックに含まれる最低域側の部分音の第二部分音が際立ってくるので、この辺りの微調整をしながら低域を稼ぎつつ調整することがキモとなるのではないかと思います。まあ、この辺のキック・サウンドにおいて敢えて狭いQ幅のEQでカットする、というのも以前に語ったコトがあるので、そちらも併せて確認していただければな、と思います。とはいえゲートだけでなく、その後段に挿すコンプのセッティングも重要だったりするんですが、大方のキャラクターはゲート部分で決まってくるのでゲート部分に注力して語ってみました。

このようにキックの音を声高に語ってはいるものの、私自身としての聞き所として注力しているのは実は冒頭のアコギの最後のコードでB弦開放をさりげなく忍ばせていることでDb音から見た長七度と増六度を演出させている所なんですけどね(笑)。

ドラム関連の話しているのに唐突に和声的な話題にしても酷かもしれませんが。

BTW、冒頭でチョット触れたセクションのラス・カンケルですが、予定通りならば今週金曜日リリース予定の曲でセクションの3rdアルバム「Fork It Over」収録の「L.A. Changes」というのがあるので、一応それについても追々語る予定です。

私自身が聴いていても打ち込もうとも心地良く挑める曲のひとつなのが「L.A. Changes」であるので、色んな意味でお手本としている曲を打ち込んでみた、というワケですな。


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ジェフ・ベック・ライヴの「Scatterbrain」から学べるもの [ドラム]

扨て、前回はUKZについて多少辛辣な感想を述べた左近治でありましたが、あの手の出音を素直に受容できない照れ隠しみたいな所もあるのですが(笑)、四分半拍半(=半拍半の半分)という32分音符を巧みに操るドラミングなどはやはりバンドとして醍醐味の一つなのかもしれません。ただ、ややもすると飛び道具的でサーカス・バンドみたいになりかねませんが(笑)、ま、80年代後半の90125イエスやらABWHサウンドにミクスチャー系を足しているような所に一寸杜撰な印象を抱いてしまいまして(笑)。

リズムにおける細かな符割りの世界観とやらもイイんですが、それとは別方面におけるリズムの妙味みたいなモノを今回は、先のBS-Hiで放映されたジェフ・ベックのライヴから取り上げることにしようかな、と。

その題材は「Scatterbrain」なのでありますが、先のライヴは「Scatterbrain」と「A Day in the Life」が個人的には非常に満足出来た曲でありまして、ビートルズから好きな曲選べと言われたら真っ先に「Strawberry Fields Forever」と「A Day in the Life」を挙げてしまう左近治。エフェクトを多少かけているとはいえど、原音が全く判らなくなるようなエフェクトをかけているワケではないジェフのその表現力にノック・アウトされてしまった左近治なのでありますよ。

Scatterbrain_ronniescottsclub.jpgまあ、そんなワケで先の「Scatterbrain」における特筆すべき点はというと、コレはもう後述の譜例を見ていただくしかありませんな。

※まーたやらかしちまいましたね、左近治は!譜例の元テンポに戻る時は9/8拍子の3小節の長休符上になっていますが、コレは間違いで、実際は「Vinnie's Drum Riff restart」という所から1拍3連の音価を8分音符3つに変更、という風になりますのでご注意くださいね。

因みにこのリズム譜は、先のロニー・スコッツ・クラブでのライヴのジェフの2ndヴァースのギター・ソロからという風に表記しておりますのでご注意くださいね、と。

それまでジェフは4拍子でソロを繰り広げているワケですが、キーボード・ソロになると9/8拍子なんですな。2回パラディドル・フレーズで続きますが、まあ、ココは序の口。で、2回目のヴァースが終わって6/8拍子のブリッジの後に「テンポ・チェンジ」したようにキーボード・ソロが継続しますね。ココがポイントなんですな。

譜例からも判るように、それまでの8分音符×3つの音価が、テンポ・チェンジと思わせる所の1拍3連に置き換えているフェイク・ビートなんですな。

6/8拍子のブリッジがあるから判りやすいかもしれません。でも、どうやって戻るねん!?

で、フェイク・ビートに置き換えられた所も9/8拍子でカウントして2回繰り返して、ゆっくり目の6/8拍子になったらその後はルバートなのか!?と思いきや、きちんと拍を取っているんですな、コレが。

フェイクした所の最後の6/8拍子の所で四分音符を強烈に感じるか、または2拍9連をカウントするコトで戻りやすくなるんですな。

「2拍9連のタイム感なんてわかんねーよ!」

なんていうヒトも居るとは思うんですが、実は2拍9連のタイム感というのは非常に簡単でして、ジャズのワルツなんですな。シャッフルのワルツ。

以前にもリズム面での楽理の基本中の基本として語ったことがありますが、3拍子というのはテンポを速めると2拍子に聴こえてしまうんですな。誰でも6/8表記の「シャッフルに感じる」曲や12/8拍子表記は見たことがあると思うんですが、1拍3連の3拍子のテンポを速めて2小節でノる、というのがジャズのワルツなんですわ。

そうすることで6/8拍子or 12/8拍子表記における各拍(8分音符3つ)を4連符にしたり、とかそういう風にリズムを拡大させていくこともできるワケです。

で、今回のScatterbrainのフェイク・ビートの後で戻る時は2拍9連を感じていれば自然と元に戻るワケですな。非常によく出来ております。

ジェントル・ジャイアントの「Schooldays」にも似たフェイクを思い起こしてしまったワケでありますが、無論シーケンサーではないので多少のテンポの揺らぎはあるでしょうが、その辺は目くじら立てるワケにはいかんでしょうな(笑)。タルちゃんも「飲まれて」突っ込んでるような所はライヴ中にはありますし、その辺全部の吸収役はカリウタで、さらにジェフのゴリ押しでカリウタをも引っ張る!みたいな(笑)、ただ、その飲まれた所を瞬時に吸収している様が非常によく伝わるんですが、一般的な人からは気付かせないようにしている所が凄いと言いますか、ついつい目頭熱くなってしまう所なんですな。

この「吸収の速さ」というのが、その辺のミュージシャンではなかなか見られない敏感さがあるな、と。さすが百戦連覇の人たちだと痛感してしまうワケなんですな。

ジャズなどではbpm250超えとか普通にあるんですが、グイグイ行く演奏だと、読譜力が拙いとそれだけで呑まれてしまうコトも多々あります。また、他のパートの「予期せぬ」出音の迫力に自分が負けてしまって呑まれるケースとか、色々あるワケですね。そこをサポートしながら引っ張っているアンサンブルというのは、ロック系のジェフ・ベックにおいても実は結構持っているのだなぁとあらためて凄さを感じたワケですね。
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ツイン・スネア [ドラム]

チョット前にNHK BS-hiにて東京JAZZ 2008をやっていましたっけ。2日目は見なかったんですが(笑)。

今年のTV放送のシメは何を持ってくるのかと期待していたら、やってくれました!「Come On, Come Over」。この曲、左近治がベースを始めた時の練習フレーズのひとつでして、実に懐かしく感じました。それに加え、いつしか自分も歳を重ねたものだとあらためて知る事に。

音程の正確さだったらアルフォンソ・ジョンソンの方が素晴らしいと思います。が、ジャコ全盛期を知る方であらば、ジャコ・パストリアスという音楽家の偉大さと言ったらそれはもうスゴイもんでして、私も憧れたものでした。

今現在、当時のジャコのようにもてはやされるベーシストがどれだけ居るのか!?というと居ないに等しいでしょうな、残念ながら。そんな時代に感銘を受けていたドラマーのひとりがハーヴィー・メイソン。私の場合は当時ガッドにどっぷりでしたが(笑)。

とりあえずハナシは変わって、私が今年の東京JAZZで注目していたのはハーヴィー・メイソン。なんだかんだいって一挙手一投足には釘付けでありましたし、やはりドラミングはもとよりチューニング巧いよなぁと、ツイン・スネアの醍醐味を堪能したのであります。

ツイン・スネアのサブのスネアというものは概ねティンバレスを模した感じでアクセントに使うのが主流だと思うのでありますが、メインのスネアやサブのスネアをセッティングしても肝心のチューニングが決まらなければハナシにならないので、ただでさえひとつの打楽器のチューニングに手をこまねいてしまっている人はスネア2つセッティングしたところでガラリと違う音2つセッティングしてしまうようでは無い方がマシ(笑)。

屋敷豪太だって藤井学だって、キース・カーロックだってツイン・スネアは巧みに使いますな。私がそういうキットを想定してミックスする場合、定位は振りませんけどね。

スネアを使い分けることもあれば、時にはマレットやらブラシ、あるいはホット・ロッドなど使うコトだってあるドラマー。ただ、DAWの音源でそれらを使い分けるとなると手っ取り早いものではToontrackのSuperiorとか。とはいえこういう部分にはまだまだ蔑ろにされているような気がするんですな。そういう所を拡張するとなると現在よりもデータ容量としては増大するワケでありますが。

ハードディスクのデータサイズもそろそろ大幅アップしてきそうな変遷期。AppleがZFSをサーバ向けだけではなく汎用OSに導入する頃がRAID環境も相当推し進めてくるとにらんでいる左近治。まあ、そんな頃にはドラム音源やらもさらに変化すると思っております。希望的観測ではありますが。
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ドラムのチューニング大丈夫!? [ドラム]

以前にもドラムのチューニングの音程の合わせ方は詳しく解説しましたが、図解での説明はなかったので文章だけだと判りづらかったかもしれません。

ま、つまるところ下図のように、中心を片方の手の人差し指で印鑑を押印する位の力で押さえながら、リムのチューニングボルトから1インチほど内側を、もう片方の手にスティック持ってコンコンと軽く叩いてみる、ということですね。図で言えば赤いバツ印の辺りを、スティックを使ってスティックが重力に任せて落ちる程度の弱い力で隣同士のバツ印を叩いてみるとすぐに音程差が判るでしょう。
Snare.jpg
さも車のホイールのボルト締め付けるかのように、いずれのチューニングボルトを回した回数でしか合わせないドラムやってる人、たま〜に居ますよね(笑)。

そういう人には是非試してもらいたいんですな。どれだけ音程狂ってるかってぇのを。

ドラムのヘッドなんてえのは、均一に張力が掛かっているわけではなく、最初にハメ込むだけでもあれだけシワ寄ってれば同じ回数回した所で均一に張られているワケないのはお判りだと思うんですが、チューニングを知らない人はそこからの作業で偶発的な「出会い」を求めて、自身の誤った職人魂に寄っているというワケでありますな。

打面は判ったけど、ボトムはどーすんねん?

まあ、タム類などは残響が下降するかのようにボトムをトップ側よりも音程落とす人もいるとは思うんですが、私の場合はドラムはあくまでノーミュートで合わせるというのが基本にあるので、ノーミュートでどれだけタイトにチューニングできるかがキモなのであります。

ボトム側を高く張ることで自発的な「抑え込み」という妙味もありまして、正直タム類よりもスネアの方が効果をより大きく感じるかもしれません。一番叩くことが多いですし(笑)。

また、タム類だけは二度音程で打面とボトムに音程差を付けたり(この場合例えば、ボトム側が長2度高く張られている)します。これに関しては色々好みがあるでしょうし、やっぱりある程度沈んでいくような音程感の下降を欲しがる人だっているとは思うんですが、本当に下降させたいなら完全4度くらい差を付けてもイイとは思うんですが、チューニングの合わせ方を知らない人だと、顕著な部分音だけで音程合わせているんで、均一に張られていないヘッドの振動が不必要な部分音までを生じているので、残響が汚く鳴るのが関の山。だからこそきちんと合わせなくてはいけないんですな。

ミュートを多用する人というのは概ね残響にこだわりつつも不要な部分音が不快であるために、本来必要な残響成分すらも消して結局はミュート頼りのチューニングになってしまっているというのが現実ではないでしょうか。

まあ、小難しいことを実行するシーンだって少ない、昨今のドラム音源だけで音作りを済ませてしまうDAW環境の普及というのもあって、本物の「裏側」という部分を知らずとも音は得られるからこそサンプル音として用いられている音「そのもの」がどういうチューニングやらマイキングを施されたような音なのか!?ということを見抜くことが音作りにおいても役立つと思うのであります。

そもそも打楽器というのは音程感を得る部分音(倍音)はもとより、不協和な非整数次の部分音も多く含むソースであるが故に、アンサンブル内においては自然倍音列の中を「埋めてくれる」素材でもあるワケですな。

とはいえソコソコの音程感というものを得ながら、あまりに音程感がキツすぎると場合によっては嫌悪されるというモノでもあります。アンサンブル内で周波数帯域においても幅広い存在感として君臨するため、ドラムという素材は「部分音探り」という意味でも非常に良好なソースなのでもあります。

部分音の抽出=耳コピの最たる部分でもあるので、これを疎かにしていれば結局のところ耳コピすら鍛えられることが無くなってしまうという風にも言えるワケです。

「トライアド」の耳コピですらままならず、音そのものを耳コピしたのがやっとなのにヴォイシングなど健忘の彼方(笑)。そこで部分音抽出などやってられねえ!と仰る方も居るとは思うんですが、器楽的な「音感」という能力が劣る人(または無いと言えるような人)であっても、EQなど、特定のシーンにおいて普段から慣れ親しんでいれば、突発的にハウリングやある「気になる」周波数帯というのは覚えていきますし、概ね何ヘルツ近辺というのを感覚的に備えていきます。これもまた広い意味での「絶対音感」を実は無意識の内に用いている例なのであります。

「キーン!」と耳をつんざくハウリングをカットするのに、100Hz辺りの帯域をEQで下げようとする人は居ないと思うんですな(笑)。つまり、音感と呼ばれる能力が劣るような人だってこういう「音感」を備えているのであるので、慣れさえすれば部分音抽出だって可能なワケです。耳に何らかの障害を抱えているというのは別にして。和声の聴音についても結局は同じことで、慣れることをしないから耳コピ能力が上がらないという人は、普段聴いている音楽に偏向度が強いために不慣れな和声を耳コピができないという風にも言えるワケですね。

打楽器を軽視してはいけないのであります(笑)。
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